小さな犬型ロボットが、3トンの小型旅客機を引っ張る、力持ちですね。

頑張れ…頑張れ…!って気持ちになる。小さな犬型ロボットが、3トンの小型旅客機を引っ張るようす


開発者たちも我が子を見守るような表情。

かれこれ9年近く、
イタリア工科大学内のダイナミック・レッグド・システムズ研究所(DLS)が、
トルク制御油圧4脚ロボット「HyQReal」の研究を続けています。

その「HyQReal」が満を持して、
重量3,300kgある小型旅客機、
Piaggio P180 Avantiを引っ張るデモンストレーションを行ないました。

はい。

ただ引っ張るだけなんですが、ロボットを応援したくなる動画となっています。

詳細はこちらから

記事元:https://www.gizmodo.jp/2019/05/hyqreal-3t.html(GIZMODO)

ロボットの技術進歩は凄まじいものがあります。

団塊世代には夢の世界であった、鉄腕アトムももしかすると、

近い将来, 実現するかもしれません。

医療をはじめ、いろんな分野でロボットがすでに活躍しています。

高齢者にとっても、ロボットがいろんな面で、サポートしてくれると

たのしく生活できるかもしれませんね。

そんな、ロボットとうまく共存できる世界が来るかもしれませんね。

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